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tenoutuwa

手から手へ ぬくもりのある器で日々の生活を

伝統から新しい表現へ やさしい器で食卓を彩る

Tenoutuwaは、伝統的な薩摩焼の技法をベースに、すべて手から生み出されます。 現代のライフスタイルともマッチするフォルムや釉薬、デザインはモダンながら手仕事のぬくもりが感じられるバランスで作陶しています。
そして、使う人の「手」もまた手の器の一部です。


【プロフィール】
有山勝英 Katsuhide Ariyama 1975生まれ
120年の歴史をもつ長太郎焼の系譜「指宿長太郎焼」有山禮石の長男として生まれる。
佐賀大学文化教育学部研究生を経て、実家の窯元へ。

鹿児島県美術協会会員

・鹿児島陶芸展 知事賞
・鹿児島県美術展 公募の部 受賞4回
・鹿児島県美術展 会員の部 部門優秀賞、会員賞
・鹿児島陶芸展 テーマ部門優秀賞
・「現代陶芸現象」(茨城県陶芸美術館、2014年)
・NHK「器夢工房」出演
・茨城元陶芸美術館 作品収蔵

2019年新しい表現としてTenoutuwaブランドを立ち上げる。


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